カートの本と音楽の(PUNKな)日々2

ラーメン二郎千住大橋駅前店

今日の昼飯はラーメン二郎千住大橋駅前店へ。
初めて降りる駅。
なんですが、改札を出て、左右を見渡せば、おお!二郎だ。
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迷う余地なし。
こちらのお店では、野猿や大宮なんかと同じで食券を先に買ってから並ぶルールらしいんですが、
開店前の到着なのでそのまま行列に加わる。
定刻通りに開店して、続々と店内へ。助手さんから入口ですれ違いざまに大小確認。
券売機はお札が使えないので両替機で崩すか、あらかじめ小銭を用意との情報がありましたので
素直に小銭でパンパンの財布から100円玉を投入。
小ラーメンと生玉子を購入。
まずは生玉子(50円)から登場。
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なんでも千住大橋の二郎はハンパなくしょっぱい、と皆さん口を揃えて教えてくれたので
コレは生玉子必須だろうと。
なんなら康太さんバリに生玉子2個とかいっちゃうか?とも思ったのですが、
夜は野猿に行くつもりなので自重。
やがて小ラーメンが出来上がりまして、ニンニク少なめでコール。
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ニンニクはかなり細かく刻まれたもの。確かに液体油多目ですね~。
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麺はデロで、超しょっぱくて、液体油がメッチャ多い・・・と聞かされていましたが
想像していたほど柔柔では無かったっす。
確かに表面はデロっていて、柔らかめですけど、立川二郎の方がデロデロって感じだったなぁ。
しょっぱいのは間違いないですね。でも野猿でドクロとか食べているので驚くほどではない。
そうは云っても、ラーメンでこのしょっぱさは確かに個性的かも。
写真だとわりと白っぽく写ってますけど、実際にはもっと醤油の色が付いてました。
なんだろ、灯りの関係で白っぽく写っちゃうのかな。
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豚は二郎にしては小さめの物。脂身も付いているが全体にパサっとしたものでちょっと残念。
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やっぱ液体油がハンパない感じで、後半になるとボディーブローのように効いてくる。
生玉子を直接投入して、アブラとしょっぱさを緩和してフィニッシュ。
ご馳走さま~っと退店。

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