カートの本と音楽の(PUNKな)日々2

野猿二郎「アブラッX」

昨日も早めの時間に出動。
到着するとすでに行列あり。暑い日差しの中を並ぶ。
そう、私は「太陽が眩しかったから」アブラッXを食べるのだ。
と、あまりの日差しのきつさにめまいを覚えながら券売機前。
もちろんアブラッXをポチっと。さらに100円出してきざみたまねぎ生たまごを。
まずはアブラッX用の生たまご2個。
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続いてきざみたまねぎ生たまご
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生たまご3個か・・・・・。
コールはニンニク。アブラッXの表の顔。
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「1分待って掻き混ぜてください」
シシューポスの岩について考察しているうちに1分が経過。
そしてアブラッXの裏の顔。
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先週食べたものに比べると、ほんの少し甘みを感じる気がするが、さて。
3分の一ほどをそのまま食べ進み、しょっぱさに負けそうになったところで生たまご2個を投入。
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マイルドになって食べやすくなる。さらにきざみたまねぎ生たまごも投入。
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これがまた非常に合うんだなぁ。
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豚は硬くはないがしっかりとした肉質のものが2枚。
満足して食べ終わる。

食後は気合いだぁさん達とよもやま話。

コレは先週のアフター二郎で食べたセラセゾンのケーキ。
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