カートの本と音楽の(PUNKな)日々2

野猿二郎にて「DEATHヴァージョン」

昨日の晩飯の話。

敢えて名は秘しますが、DEATHヴァージョンのつけ麺でゲキチンした者在りけり。
じゃあ、俺様が仇をとってやろうと野猿二郎へ。
な~んて云って、ただ食べに来ただけじゃん(笑)
kennさんと合流して、今日は小豚にしようっと!
食券を渡すところまでは良かったんだけど・・・。
ご店主から、「DEATHなんだよね?二人とも?」「えっ・・・!モ、モチロンDEATHで!」
kennさん巻き込んでスマン!
まあ二人とも辛い奴DEATHヴァージョン大好きですから・・・。
と云う事で、何故かニコニコと粉を配合しているのを二人して震えながら待つこと暫し。
ノーコールで出てきました小豚。
9-21 002
キターーーー!
残ってたジョロキア全部入れといたからとニコニコ顔のご店主。
ありがとうございます。覚悟を決めていきます!
9-21 003
なんか豚一枚一間に唐辛子まぶしてたし・・・。
9-21 004
なんか、辛さが毎回更新されていく恐怖。
でも辛いだけじゃないんだな~。ただ辛いだけなら正直食べないっす。
でもちゃんと豚出汁の旨味とかがあるんだよね~。やめられませんわ。
9-21 005
ブタはサシのある柔らかくて美味い物。
小豚にしたのでたっぷり入ってましたが、シャア専用かと思わせる真っ赤さ。
ふと隣を見るとkennさんが追い飯が欲しいとかつぶやいてるけど、辛さでおかしくなったのかと心配。
クウ~胃が熱い。汗が異常に出る。口の周りが痛い。
水は途中で飲むとかえって辛くなるので我慢。
ふう。御馳走さまでした!やっぱ 美味いっすDEATHヴァージョン。
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