カートの本と音楽の(PUNKな)日々2

野猿二郎にて「エビドクロ」二杯目。

今日は水曜日だけど、明日は休みなのでニンニク臭くなろう。
ということで、ラーメン二郎八王子野猿街道店2へ。
野猿二郎では11月1日~3日までの限定で、鍋二郎を実施中。
混んでんだろうな~とは思ってましたけど、うわ・・・カオスじゃん。
店前にな鍋の蓋を持った人々が。そして、通常の行列。どこが最後尾なのか判らん!

注意!
鍋二郎の方はグループで並ばずに、代表の方がお一人だけ鍋を持って並んでください。
鍋二郎の方はお金の用意をして並んでください。
鍋じゃない方は、いつも通りに並ぶ前に食券を購入して、グループの方は全員揃ってから並んでください。
並んでからの合流は横入りと同じですよ!
原チャリや自転車で、鍋二郎を運ぶなどの危険な運搬方法は止めましょう。
なるべくデカイ鍋で!
僕からのおススメはサランラップ持参で、鍋本体と蓋をグルグル巻きにすると、意外とこぼれません。
近所の迷惑にならないように並びましょう。
と、小うるさい常連気取りのオサーンからアドバイスです。

さて、そんな喧騒もどこ吹く風と、オイラは淡々と並びます。
列は進みます。さすが野猿です。着実に列が進みます。
助手君たちがいつもの倍の人数いますが、てんてこ舞いです。
あ、うん、俺は大丈夫ですよ。ありがとう・・・。君たちは優しいな。
着席(笑)
少し気が遠くなるが、エビドクロの食券を高台にビシッと。ね。
エビドクロでコールはニンニク!
11-2 001
虚無虚無しくなっていたオイラのハートに突き刺さるエビの香り。
なんかニンニクマシマシ状態。精を付けろと云う事だな。
11-2 002
プリプリパツンの野猿麺に絡まるエビドクロ。激ウマ。
11-2 003
味が染みた豚は、エビドクロを纏い魔境に至る味わいで美味い。
11-2 004
つい完飲したくなる。スープ割・・・は超忙しそうなので遠慮しとこう。
う~ん、それにしてもエビシリーズの白眉であるエビドクロ。
なんて美味いんだ。
頑張ってくださ~いと退店。
さて、明日はたまった本を読まなきゃ。

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