カートの本と音楽の(PUNKな)日々2

志木市の替玉千里眼

ラーメン二郎栃木街道店をあとにした我々取材班が向かったのは
志木市にあります替玉千里眼。
轟音でレッド・ツェッペリンが鳴り響く車内で
「次ドコ行きます?」「守谷二郎」
「それだと夜の部になっちゃいますよ」
「甘いもんが食べたい!」「さっき鮒の甘露煮が名物って看板がありましたよ」
「それは違う!」
「会津二郎!」「ほう・・・ホントに行っちゃうぞ」「・・・・・・」
「じゃあ○○」「遠回りすぎです」なんてやり取りが繰り広げられましたが
結局こちらへ。
8-15 008
到着時・・・何時だったかな、おやつの時間だったかな?
けっこう強い雨。昼飯には遅く晩飯には早すぎる時間帯。
店内は先客1名様。
冷やし中華を食べるつもりでしたが、気温が低くラーメンにすっか。
ねぎだくラーメンの食券を購入して店員さんに。
「麺のかたさは普通、アブラも普通」でお願いする。
こちらは代々木上原と云うか駒場東大前の千里眼の支店でして
僕も初訪問で良く解らないんですが、店内の表示等を見ると
ラーメンの麺量は2玉(1玉=100グラム)なんで200グラム。
無料で替え玉2玉まで、もしくはライスを無料で頼めるって事みたいです。
それ以上の替え玉は有料と。なんかそういう事みたいっす。詳しくはお店に確認してください。
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ねぎだくだ!
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スープはなんというかミルキーで豚骨臭はほとんどなく、
ライトな博多とんこつって感じですかね。博多行ったこと無いけど。
ちょっと物足りないかなぁ。万人向けって感じではあります。
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麺はめずらしいですね細めの平打ち麺。スープの持ち上げはイイ感じ。
8-15 015
チャーシューは薄くて小さめだけどトロトロです。
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せっかくだから替玉1玉だけしてみた。
卓上の辛揚げ(千里眼の名物ですな)とニンニクを投入。
ニンニクは業務用みたい。
辛揚げは本家千里眼に比べて、あまり辛くないような。
ナルホド・・・




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