カートの本と音楽の(PUNKな)日々2

映画「ノーカントリー」

今日は手短に。

コーマック・マッカーシーの「血と暴力の国」の映画化。
コーエン兄弟の監督作品。

正直に云うと、期待したほどには面白くなかった。
コーエン兄弟もマッカーシーも結構好きなんですけどね・・・。
まあ、警官殺しのシーンが衝撃的だったけど。
でも、結構評判が高いんだよねぇ。
う〜ん、自分はピンとこなかったな。
原作の方が興しろかったな。

今日はこれだけで・・・。
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