カートの本と音楽の(PUNKな)日々2

相模原のぎょうてん屋で「ぎ郎」

家族はお出かけ。自分は休日出勤。

そろそろ終わりにして昼飯食って帰るか・・・。
相模原市の南橋本駅近くにある「ぎょうてん屋」へ。

本当は久々に「隠国こもりく」に行こうと思っていたんですけど、なんか暗くなってきて雨が降りそう。
やむを得ず予定変更。金太郎にしようか、長浜ラーメンにしようか、六角堂にしようか迷ったんですけど
自宅に帰るのにちかい「ぎょうてん屋」を選択。
二郎インスパイアは止めようと食べるたびに思うのに、ついつい「ぎ郎」をポチっとな。

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食券を出す時に麺かため味濃い目あぶら普通をコール。
小ライスかヤサイマシが無料ですとの事なので、ヤサイマシに。
昼飯時をだいぶ外れているので先客2名。待っているうちに先客は食べ終わり、自分ひとりに。
二郎、特に自分のホームの野猿と比べると、随分と可愛らしい盛り。
麺量はプチと同じくらいか?豚は厚めの物が一枚。ま、こんなもんでしょう。

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断面が四角い麺は、もちろん二郎とも、一般的なラーメンとも違う麺。敢えて云えばうどんが近いのか。
ニンニクは入れてもらわなかったが、卓上のおろしにんにくと揚げネギを投入して味変などしてみる。
うーん物足りない。決して不味いとかじゃないんです、物足りないんだよね。
ま、だったら二郎に行けって話な訳で。
食べ終わってから、この先にも六角堂があったな・・・とか気がついてみたり・・・。
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